海外兼用のドライヤー「Tescomの BID31-W」マイナスイオンでさらさらに!

ドライヤーなんていらない?

中南米はもう、とにかく「安全重視」で、極力荷物は少なく!!いきました。
ドライヤーなんてもう、無駄なものは必要なかったわけですよ!
そして半年後・・・・旅を終えたときに私の髪はパッサパサになりました!

もうね、暇さえあれば後ろの髪のダマをといていましたからね。
櫛がとおりません!!
さらに日焼けで色は落ちましたし・・・もうえらいことになったんです。
夜も髪をかわかさないまま寝てましたしね。

ホステルにドライヤーは準備されていない

まだ暑い国だとそれなりに乾くんですが、中南米といってもグアテマラのアンティグアは寒かったですし
ペルーとボリビア国境にあるチチカカ湖周辺も標高が高いので、結構寒かったんです。
ヨーロッパと違ってホステルにドライヤーなんてめったにないですからね。ええぇ・・。

これから世界1周を考えている女子のみなさんにはドライヤー便利なんでおすすめします!!
髪を乾かすだけではなくて、洗濯物を乾かしたり、ちょっとお腹をあっためたり…と
別の用途でも使えます。

結局おすすめは・・?

最終的に、3個に絞りました

正直、南米だったらこれ1つ持っていけばよかったと思いました。
とにかくメリットはコンパクトです!!
折りたたむと、15㎝x5cmx6cm (ちっさ!!)になるので、かさばるのが嫌いな人には
これを第一におすすめします!!
もちろん電圧の切り替えもOKです!

これもいいんじゃないかなーと思っていたんです。
最後に決めたテスコムとほとんど大きさも同じです。
ただ、風量が弱いというレビューが目立ったんでやめました。

これだったら値段はほぼ同じのテスコムをおすすめします!!

というわけで、こちらにしたのと、持ちて部分の近くに電圧切り替えスイッチがついています
この切り替えを忘れないように…!ですよね
将来的に切り替えなしで使えるドライヤーがあればいいですよね

写真 2 (19)

使ってみて

LCCやヨーロッパ内の機内持ち込みスーツケースだと少しスペースをとると感じるかもしれません。
ただ、長旅に行くときはおすすめです。
風量も満足レベルにあり、洗濯物をかわかすこともできます。
日々の生活に使うとすると少し風量が足りないかなーって思うこともあると思います。
風量やスペックは、やはりパナソニックには劣ります。
日本で使うときは100Vに切り替えないとものすごく風量が弱いので注意です!!

私はよくクロックスをさらっとあらったりもするので、それを乾かすのにもやっぱり便利です。

 

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